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東京大学公共政策大学院 | GraSPP / Graduate School of Public Policy | The university of Tokyo

世界銀行グループ 2017年 日本人職員募集について*Japanese nationality required. March 3, 2017

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今回追加となった職種は以下の通りです。
各ポジションの詳細な条件や応募方法などは、以下世界銀行東京事務所ウェブサイトでご覧ください。

エントリー締切:3月14日(火)

 

*■上級ガバナンス専門官* <R7>
税と税関管理および歳入動員(採掘産業からの収益を含む)を中心とした公共財政管理に関する技術的助言、貸付業務、プロジェクト監理を担当。採掘産業セクターを含む税務管理および歳入動員分野に関する専門知識。公共政策管理、経済学、社会科学、金融、または関連分野の修士号。税務管理または関連分野における 8年以上の実務経験が必要。税務管理公職経験者は有利。

*■上級 又は プリンシパル・カントリー・エコノミスト* <R8>
担当国・地域のマクロ経済と経済政策開発のモニタリング、分析を担当。IFC
内、理事会および外部ステークホルダー向け各種ブリーフ、報告書やプレゼンテーション資料の作成。経済学・金融学・公共政策またはその他関連分野の修士号を持ち、国・地域向けの経済および民間セクター開発分析における 10年から15年程度の実務経験を有する事。IFCまたは同様の開発金融機関の業務領域に精通し、国別・地域レベルでの関連経験を持っていることが望ましい。

*■上級 又は プリンシパル・セクター・エコノミスト* <R9>
グローバルかつ国レベルでの科学技術/電子通信セクター(将来的に他のセクターを含む可能性有)の管理および動向分析を担当。同セクターの課題や優先度を見極めつつ、市場創出機会や民間部門開発に関する報告書を作成。経済学、金融学、公共政策学修士号を持ち、経済または民間部門開発での分析における 10~15 年程度の実務経験を有する事。開発金融機関または民間セクターでの実務経験を有し(科学技術/電子通信セクターでの経験有利)、部門戦略と政策面において精通していることが望ましい。