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東京大学公共政策大学院 | GraSPP / Graduate School of Public Policy | The university of Tokyo

2021年度Aセメスター(A1、A2、A1A2科目)の授業の実施形態について (1026更新) 2021年10月26日(火)

ハイブリッド授業実施科目が3科目追加になりました。(10/26)


昨今の新型コロナウイルス感染者数を踏まえ、ハイブリッド授業実施教室の追加、入室可能人数の引き上げを行います。これに伴い更新を行いました。ハイブリッド授業実施科目が追加になる場合は改めて周知します。(10/14)


最下部の「法学部・法学政治学研究科との合併科目」に関する記載を追記しました。(9/16)


2021年度Aセメスター(A1A2A1A2科目)の授業の実施方針は以下のとおりです。

公共政策大学院では原則として全ての授業をオンラインで実施します。
ただし、次のリストに含まれる科目に限り授業をハイブリッド形式(オンラインと対面)で実施します。なお、この方針は新型コロナウイルスの感染状況等により変更になる場合があります。
その際は在校生掲示板等により周知します。

☆オンライン・対面実施科目一覧(10/26 追加)


≪ハイブリッド形式科目に関する注意事項≫

  • 科目の教室は上記リスト及びA1A2時間割表及びシラバスで確認してください。

A1A2時間割表

  •  全日程でオンライン・対面の両方を実施するとは限りません。シラバスの記載や授業内での指示に従ってください。
  • ハイブリッド授業は国際学術総合研究棟の次の教室で行います。

 4   SMBCアカデミアホール
12階 演習室A、演習室B、演習室C、演習室D、演習室E

 各教室には次のとおり学生の入室可能人数の上限が定められています。
上限を超える学生は、4階の講義室Bにてオンラインで参加することになります。
感染予防に留意して受講してください。

4階   SMBCアカデミアホール       53名
12階 演習室A、演習室E               18名
12階 演習室B、演習室C、演習室D   12名

  • 対面授業で使用する教室は清掃業者により消毒作業を行うとともに、室内の換気、手指消毒用アルコールの設置等による感染予防対策を行います。教室内で使用する机、椅子は、各自、授業の前後に教室備え付けのアルコールタオルで消毒をお願いいたします。

 ≪他学部・他研究科との合併科目について≫
授業形態の判断は、合併している各学部・研究科の方針により異なる場合があります。
受講に際しては、各授業のシラバスや公共政策大学院及び関係部局や担当教員が提供する情報を確認するようにしてください。

法学部・法学政治学研究科との合併科目で、法学部・法学政治学研究科が対面もしくはハイブリッド形式での実施を決定した科目は以下のとおりです。(9/16追記)

対面またはハイブリッド形式科目一覧