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東京大学公共政策大学院 | GraSPP / Graduate School of Public Policy | The university of Tokyo

「共有価値の創造(CSV)経営の実践を支えるコーポレート・ガバナンス」アフラック生命保険株式会社 チャールズ・レイク氏 December 15, 2021

Guest Speaker Seminar , EGRM

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公共政策大学院では、「事例研究(コーポレートガバナンス)」の授業において、下記のとおり、チャールズ・レイク氏(アフラック生命保険株式会社 代表取締役会長)から、共有価値の創造(CSV)経営の実践を支えるコーポレート・ガバナンスについて、お話を伺います。

履修登録学生以外の本学学生の聴講も歓迎しますので、聴講を希望する学生はegrm[アット]pp.u-tokyo.ac.jpよりお申し込みください。

日時: 12月15日(水) 16:50-18:35

場所: Zoomによるオンライン授業

使用言語: 日本語

その他: 講演終了後に質疑応答あり

 

略歴: アフラック生命保険株式会社代表取締役会長およびアフラック・インターナショナル取締役社長を兼務。アフラック生命代表取締役会長として対外的に会社を代表し、日本における経営戦略など重要事項の立案・決定や業務執行の監督、議長としての取締役会運営に加え、アフラック・インコーポレーテッド(上場持株会社)のグローバル・エグゼクティブ・マネジメント委員会メンバーも務める。これまでに、アフラック日本支店(現・アフラック生命保険)の日本における代表者・会長、副会長、社長を歴任。アフラック・インターナショナルの取締役社長としては、アフラックのグループ企業に影響を及ぼす国際金融規制分野などにおける戦略立案とエンゲージメントを担う。
現在、東京エレクトロン株式会社独立社外取締役、日本郵政株式会社独立社外取締役を務める。また、ピーターソン国際経済研究所(The Peterson Institute for International Economics)理事、公益社団法人経済同友会幹事等を兼務する。この他、2006年から2016年まで東京証券取引所、日本取引所グループ独立社外取締役、2011年から2013年までは米日経済協議会(The U.S.-Japan Business Council)の会長として日米財界人会議米側議長を務めた。
2020年3月に「社外取締役の兵法 グッドガバナンスの実践」(日本経済新聞出版社)を上梓。